シングルマザーの看護師って多いの?シングルマザーの理解はありますか?

 

やはり、収入が良いという面では離婚をしても生活を維持出来るということから、離婚後の生活の心配が少なく、夫婦間がうまくいってなくても我慢して生活するという選択は選ばないかもしれません。

 

また、仕事がハードで勤務時間も不規則なので、夫婦のすれ違いも起きやすいのかもしれませんね。

 

そして、看護師は性格がキツイなどとよく言われるくらいですから、夫に下手に出るよりも、『だったら離婚してやるわよ』くらいの勢いのある方も多いように思われます。

 

(私の周りでは…)多分、私もその派だと思いますが。

 

私の周りにもシングルマザーのナースは多く、実際離婚を考えた時に先輩ナースから『看護師なんて旦那がいなくてもなんも困らないから。

 

そんな旦那は捨てて早く楽になれ。

 

なぁに、他にもシングルマザーはいっぱいいるからみんな協力してくれる。心配するな。』と変な励ましを頂いたものです。

 

正直、シングルマザーである今現在、常勤として勤務しながら困ったことはほとんどありません。

 

金銭面はもちろん、職場の理解度、協力などありがたい限りです。

 

身近に身内もなく、子供の病気の時なども私が休みを取るしかないのですが、その辺の考慮はしっかりとして頂けるし、有給振替や勤務変更などでお給料にも影響がないよう配慮して頂けます。

 

看護師はまだ圧倒的に女性が多く、そのためシングルマザー率も多く、またそんな方々が多くいることから理解度も高いと言えるのではないでしょうか。

妊娠中にもダイエットをする若い母親・・・。過度なダイエットは未熟児や早産の危険が高まります。


最近は芸能人の妊婦さんがスタイルの良いマタニティヌードなど公開していますよね(^o^)

 

この頃の妊婦さんは、昔のように重たい体というイメージがなくなってきましたね。

 

また、妊娠中の体重管理も厳重になりましたよね。

 

昔は、妊婦は二人分の栄養を取らなきゃ!なんて言われていましたよね。

 

しかし、最近は体重が増加しすぎると出産時に難産になるとか、妊娠中毒症になりやすいといったことから、食事制限などで体重管理も厳しくなっています(´・Д・)」

 

そこに芸能人の細ーいスタイルでのマタニティ写真など公開されると、出来るだけ体重を増やさないようにしようとする妊婦さんが増えますね。

 

最近は、妊婦さんなのにダイエットをする人も増えています。

 

たしかに妊娠中は体重が増えやすいですか、あまり増加し過ぎないようコントロールすることは大切なことです。

 

しかし、妊娠中の極度のダイエットは危険ですね(;´Д`A

 

産科ドクターの中には、この妊娠中のダイエットに警鐘をならしているドクターもいます。

 

妊娠中の体重増加が減ったことにより、出生児体重も減少してきています。

 

過度のダイエットにより、早産や未熟児のリスクも高くなっているのです。

 

昔は小さく産んで大きく育てろなんて言っていましたが、早産や未熟児になると話は違いますね( ;´Д`)

 

早産や未熟児で生まれた子供は、体の器官が未発達です。

 

早産で生まれた赤ちゃんは、在胎週にもよりますが、「発育や発達過程において何らかの問題が生じる可能性がある」としてハイリスク児として規定されているのです。

 

在胎週が28週未満の超低出生体重児では、脳性麻痺や精神発達遅滞、視力障害などのリスクも高いですよね>_<

 

もちろん命の危険にさらされるリスクも高く、早産や未熟児での出産は出来るだけ避けたいものです。

 

妊娠中もダイエットをするお母さん、ある程度のダイエットは健康のためにもいいかもしれませんが、極度のダイエットは決して赤ちゃんにとっていいものではありません。

 

もし、ダイエットで赤ちゃんに障害が残るようなことになる事態を引き起こしてしまえば、一生自分の責任…と責めることになり兼ねません。

 

適度な栄養はしっかりと摂りましょうね!d(^_^o)

 

ルプルプの副作用

ピンポン感染。性病はパートナー間で、移し合いをしますよ!

一見地味な泌尿器科...。
病院の中でも、ひそっとあって、あまり存在感がない...そんなイメージもある泌尿器科ですが。

 

人間観察好きの私には、もってこいの様々な人間模様が見られる科でもあるんですよ(^_・=吶・

 

 

泌尿器科には、わりと性病の患者さんが多くきます。
女性は、たいてい婦人科を受診するので、主に男性が多いんですがね;^_^A

 

性病って、わりと繰り返しかかることが多いんですよね。

 

また、この患者さんいるよ...( ̄▽ ̄)ってこと、よくあります。

 

あれはね、性病を治しても、パートナーに移してしまっていると、性行為でまたもらっちゃうんですよ(-。-;

 

これをピンポン感染と呼んでいます。

 

性病の種類によっては、男性には症状が出やすいけど、女性は無症状とか、女性は症状が出やすいけど、男性は無症状...といったものがあるため、移されたことに気がついていないケースもあるんですよね;^_^A

 

だから卓球のピンポンのように行ったり来たり...の繰り返しってことです。

 

しかし、これは放っておくわけにはいきませんよ=Hッ

 

性行為があるということは、妊娠する可能性もあることです。
また、妊娠したくても、パートナーを不妊症にしてしまうことにもなるんです。

 

若くて、遊んでいるうちは、あまり実感がないかもしれませんがね...。

 

不妊症で悩み苦しむ夫婦は、沢山いるんです。

 

子供が欲しくても授かることが出来ない...。
その理由が性病...って、後悔しても後悔しきれませんよ=H・

 

性病にかかったら、たかが性病と思わずに、しっかりパートナーのことも思いやる必要がありますよね。

 

二人できちんと治療するとか、性行為の際は感染しないよう気をつけるとか...。
それはとても大切なことだと思いますよ(^_・=刋・

 

 

何より、性病を移されないよう気をつけることが一番大切ですね;^_^A